SE父さんの事件簿

1歳児と4歳児を育てるシステムエンジニアのお父さん。将来の子供に残す日々の出来事。

子供の寝息

子供が寝息をしていると安心です。泣き声もまだ安心の部類。静かすぎると心配です。ちなみに通常時無音の父親は、生死を疑われることもしばしばです。ただ仕事に追われているときは寝言をいうそうです。

現在、我が子供達は寝息をスースー言わせている方です。それでも静かなときがあります。たまに静かすぎると親はハッと起きて耳を澄まし、鼻に手をやります。

長女は寝言もいうようになりました。昨日は「早くしなきゃ」、朝に起きる時間、登園、夜に寝る時間をせっついていることが原因でしょうか。早くから時間に終われるなんてかわいそうな気もします。ちなみに寝相も中々のもので、寝たまま起き上がり、布団の上にダイブします。寒くなってきたので、気づいたときに布団をかけてあげる必要があります。ちょっと遅く帰宅してきた今は亡き我が父が、子供たちにしてくれていたことを思い出します。

赤ちゃんは新生児時代は音が少なめで心配しますたが、生後一か月を過ぎ、ムキュムキュ音を出すようになりました。ムキュムキュ、キーキーと良く音を出すときは、逆に心配になることもありますが、いろいろな音が出せるようになったことに成長を感じます。こちらも、よく動くので近い将来、寝返りが心配です。

さて最近の父親は、寝ながらハミングで子守唄を歌っているとのことです。非常に怖いとのことですが、、止め方が分かりません。